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第一回恥ずかしい事告白大会inカラオケ
長いだけです。読みにくいかもしれません。
「さ〜て、次は誰の番だっけ?」
「やっ、ちょっとだけ休憩にしてくれへん、いくら女の子割引に乗じてるからって3時間耐久カラオケ大会はやっぱり長すぎたで」
「私ももう声がカラカラだよ〜」
「アリサ、もうちょっとだけ休憩しない?」
「だらしないわねぇ〜、まったく、久しぶりに5人そろったんだからもうちょっとがんばりなさいよ。そんなことで魔導師が勤まると思ってんの」
「いやぁ〜、それとこれとは全然関係ないと思うで…詠唱もそんなに長くないし」
「みんなも疲れているんだし少しだけ休憩しよ、ね、アリサちゃん」
「う〜、じゃあそれまで私が暇じゃないの」
「じゃあ、いつも通りみんなでおしゃべりしようよアリサちゃん」
「はぁ、まったく仕方ないわねぇ」
「その時のアリサちゃんったらねぇ〜」
「んなぁ〜、なのはっ!!そのことを話すの禁止ぃ〜」
「それで、それでどうしたんアリサちゃんは」
「だ〜か〜ら、はやてもそれ以上余計なことは言わなくていいの!!」
「そのくらいにしといてあげなよなのはちゃん、アリサちゃんが泣いちゃうよ」
「泣かないわよ!!」
「は〜い、すずかちゃんがそーゆーのなら今度話すことにしま〜す」
「今度も無し!!まったく大声出してたら私が疲れちゃたじゃないの」
「まったく、バニングス家の娘がそんなことで家を継げると思ってんの、アリサちゃん?」
「疲れてなんかいないわよ」
「あはは〜、まぁアリサちゃんで遊ぶのはこのくらいにしといてそやね〜さっきの話は面白いかも知れへんね」
「さっきの話?」
「アリサが可愛かった話?」
「その話はもう終わり〜!!」
「いや、それも面白いっちゃおもしろいけど自分の話になるとみんな嫌やろ、だから一人一人自分のやっちゃったぁ〜とか見たこと聞いたこと、フィクションでも何でもありで話し合ってxってだけや…まぁ一番面白くなかった人には罰ゲームとして他の4人から恥ずかしい話を全部話されるんやけどな〜」
「それ、のったぁぁ〜〜!!」
「アッ、アリサちゃん!」
「私だけ言われっぱなしなんてなんてだめよ!さあ、誰から話すの」
「…アリサが本気だ」
「はやてちゃ〜ん、アリサちゃ〜ん、駄目だよこんなの文系が苦手な私が最下位になっちゃうよ〜」
「だっ大丈夫だよなのは、私も文系苦手だし…」
「じゃあまずは私から、」
「ふんっ、まぁ私が一番だということは絶対にゆるがないけどね」
「ほぉ〜、珍しいねすずかちゃんが率先してこんなんに乗ってくるなんて」
「フェイトちゃん以外みんな無視した〜」
「なっなのは、大丈夫だよみんなの分私が全部聞いてあげるから」
「私、月村すずかは一年生の時からなのはちゃんのことが大好きです。///」
「……………」
「/////」
「 えっ、えーっと」
「まっ、まちなさい!!わたっ、私、アリサ・バニングスは、すずかよりも高町なのはのことを愛していましゅ、あっ…… ///」
「//////」
「ちょ、ちょいまちぃや、私、八神はやてはアリサちゃんやすずかちゃんなんかよりもずっとずっとなのはちゃんのことをあいしてるー!!///」
「///////」
「私っ、私が、私の方が、なのはのことを、全世界一、全次元一愛してる。////」
「////////」
「なっなのははどうなのよ」
「ふっ、ふえぇぇ〜?///」
「なのはちゃんはこの四人の中で誰が一番好きなん?」
「えっ、え〜と」
「なのはちゃん…」
「なのは…」
「わっ私は…………」
「さ〜て、次は誰の番だっけ?」
「やっ、ちょっとだけ休憩にしてくれへん、いくら女の子割引に乗じてるからって3時間耐久カラオケ大会はやっぱり長すぎたで」
「私ももう声がカラカラだよ〜」
「アリサ、もうちょっとだけ休憩しない?」
「だらしないわねぇ〜、まったく、久しぶりに5人そろったんだからもうちょっとがんばりなさいよ。そんなことで魔導師が勤まると思ってんの」
「いやぁ〜、それとこれとは全然関係ないと思うで…詠唱もそんなに長くないし」
「みんなも疲れているんだし少しだけ休憩しよ、ね、アリサちゃん」
「う〜、じゃあそれまで私が暇じゃないの」
「じゃあ、いつも通りみんなでおしゃべりしようよアリサちゃん」
「はぁ、まったく仕方ないわねぇ」
「その時のアリサちゃんったらねぇ〜」
「んなぁ〜、なのはっ!!そのことを話すの禁止ぃ〜」
「それで、それでどうしたんアリサちゃんは」
「だ〜か〜ら、はやてもそれ以上余計なことは言わなくていいの!!」
「そのくらいにしといてあげなよなのはちゃん、アリサちゃんが泣いちゃうよ」
「泣かないわよ!!」
「は〜い、すずかちゃんがそーゆーのなら今度話すことにしま〜す」
「今度も無し!!まったく大声出してたら私が疲れちゃたじゃないの」
「まったく、バニングス家の娘がそんなことで家を継げると思ってんの、アリサちゃん?」
「疲れてなんかいないわよ」
「あはは〜、まぁアリサちゃんで遊ぶのはこのくらいにしといてそやね〜さっきの話は面白いかも知れへんね」
「さっきの話?」
「アリサが可愛かった話?」
「その話はもう終わり〜!!」
「いや、それも面白いっちゃおもしろいけど自分の話になるとみんな嫌やろ、だから一人一人自分のやっちゃったぁ〜とか見たこと聞いたこと、フィクションでも何でもありで話し合ってxってだけや…まぁ一番面白くなかった人には罰ゲームとして他の4人から恥ずかしい話を全部話されるんやけどな〜」
「それ、のったぁぁ〜〜!!」
「アッ、アリサちゃん!」
「私だけ言われっぱなしなんてなんてだめよ!さあ、誰から話すの」
「…アリサが本気だ」
「はやてちゃ〜ん、アリサちゃ〜ん、駄目だよこんなの文系が苦手な私が最下位になっちゃうよ〜」
「だっ大丈夫だよなのは、私も文系苦手だし…」
「じゃあまずは私から、」
「ふんっ、まぁ私が一番だということは絶対にゆるがないけどね」
「ほぉ〜、珍しいねすずかちゃんが率先してこんなんに乗ってくるなんて」
「フェイトちゃん以外みんな無視した〜」
「なっなのは、大丈夫だよみんなの分私が全部聞いてあげるから」
「私、月村すずかは一年生の時からなのはちゃんのことが大好きです。///」
「……………」
「/////」
「 えっ、えーっと」
「まっ、まちなさい!!わたっ、私、アリサ・バニングスは、すずかよりも高町なのはのことを愛していましゅ、あっ…… ///」
「//////」
「ちょ、ちょいまちぃや、私、八神はやてはアリサちゃんやすずかちゃんなんかよりもずっとずっとなのはちゃんのことをあいしてるー!!///」
「///////」
「私っ、私が、私の方が、なのはのことを、全世界一、全次元一愛してる。////」
「////////」
「なっなのははどうなのよ」
「ふっ、ふえぇぇ〜?///」
「なのはちゃんはこの四人の中で誰が一番好きなん?」
「えっ、え〜と」
「なのはちゃん…」
「なのは…」
「わっ私は…………」
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