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世界一の特等席

 ちょっとカオス?っぽい話

 なのはさんの魅(魔)力に壊れ気味……

 まぁ、最後は結構好きなんですがね

 


 携帯で限界近くまで書きました

 というかPCじゃないと書きにくいし文字数のせいでティアナとスバルのセリフとか消さなければなかった(泣)


早くPC直って欲しいな〜






「我が機動六課にも炬燵を導入しました〜」


 「わぁ〜、はやてちゃんどうしたの?このコタツ」


 「いや、な。この前日本に帰ったときこっちにもあったらいいなぁ、とか思ってね。あ〜ちなみに人数制限があるので先着四名まで。持ってきたわたしはもちろんで、六課一働き者のなのはちゃんはわたしの隣」


 「「「「!!」」」」


 「はやてちゃん、ありがとう」

 
 「ふふふ〜、後は早い者勝ちやで〜(ニヤニヤ)」


 「わっ、わたしもなのはの隣がいい!!」


 「「「!!!」」」


 「どうぞどうぞ、フェイトちゃん。残る席はあと一つだけやで〜(ニヤニヤ)」


 「じゃ、じゃあ!あたしははやての隣に座る!!べっ、別になのはと同じコタツに入りたいからじゃ……」


 「「(泣)」」




 パタパタパタ


 「なのはママ〜、何してるの?」


 「これはね、コタツって言ってこの中に入ると暖かいんだよ」


 「へ〜、ヴィヴィオも入りたい!!」



 「………フェイトちゃんかヴィータ、どっちか変わってあげ〜や」


 「……そーゆうはやてが変わってあげればいいじゃない」


 「……そうだぞ、一番長く入っているはやてが変わってやりゃあいいじゃん」


 「何言ってんねん。こういう時に遠慮せんとあかんで〜、いつものお節介はドコイッタン?」


 「はやてこそ、いつも少しは休めって言ってるのに休ま無い癖に…」


 「そういえば最近事務仕事ばかりで少し太ったって言ってたよね……今から運動したらどうかな?少しは見えるようになるんじゃない?」


 「あはは〜、フェイトちゃん冗談が上手くなったなぁ。………そういえばここからかなり遠い所に長期間誰か二人ほど送らなきゃいけなかったなぁ〜、フェイトちゃんとヴィータ行ってきてくれへん?」


 「嫌だよ、そんなの。はやてが忘れていたんだからはやてが行けばいいんじゃないかな」






 「「「ふふふふふふ………」」」









 「ヴィヴィオ〜、こっちにおいで〜」


 「は〜い」


 トットットッ ボフッ


「(なのは(さん/ちゃん)の膝の上!?)」





 「ヴィヴィオ暖かい?」


「えへへ〜、うんっ!!」


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